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雑作業とEast i-D [2018仕事・作業]

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荒起こし最中だが、隙間時間に雑作業を。
雪の重みで折れた枝木、蔓が、
とある田んぼに倒れかかっている。

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とにかく切る!

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約20分で終了だ。

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そんな聖地の朝篠地区で、もう一杯。

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入水や排水口を補修していた時のこと。

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遠くから列車の音が迫ってきた。
「お!East i-D(キヤE193系気動車)だ!」

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そういえば、ここに来るときに、
怪しい他県ナンバーのクルマが、
線路脇に駐車していた。(赤矢印部)

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East i-Dが去ると、そのクルマも去って行った=
=追っかけ鉄道マニアか。

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この時間に通常運行車は無いので、
おかしいと思ったが、
確か数年前にもこの時期に見かけたかも。
そして翌日も町原地区内でも目撃!

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特別列車にはことさらに燃える、
少年オヤジの面目躍如 v(`へ´)フンッ

そんな雑作業の中で、
ついにイルミツリーを撤去することに。
「簡単な作業ほど放置している説」ネ。
あーめんどうくさい (^_-)☆

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2018春の用水路人足3連投 [2018仕事・作業]

5/3(木)は恒例の幹線用水路のゴミ上げ人足。
役員改選で会計へスライドした初仕事だ。
まず第一関門にして最大任務は出欠確認で、
実は会員の名簿から顔、名前が一致せぬと、
恥をかくだろう、恐ろしい始まりで開会。
・・・と、大袈裟に広げて、
実はそんなに大したことはない。
みんな優しいから (*^_^*)

で各チームごとに担当地域へ。
ちょっとだけ若返った我が集落チームだが、
平均年齢はサラリーマンの定年に近く、
“ 若い ” くせに腰が痛いとか怪しい (^^)

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また一服の飲み物を届けるも任務。
人数分を購入し、各作業区域へ届けるも、
簡単なようでタイミング等の、
微妙かつ些細なノウハウが必要のようだ。
まずは一回りしないと判らないかも。

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しかし雨の日は何をやるにも不便だ (>_<)

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さて水路の泥上げは重労働。

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そして枝水路へ民族大移動。

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雨中の半日、みなさまお疲れさまでした。

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大泥=あまりの重量物に、
ポンコツスコップもご臨終。

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そして5/6(日)は早朝5時半から、
枝水路のゴミ上げを。

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6時過ぎの1番列車通過前に横断だ。
約1時間で終了、お疲れさまでした。

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と翌々日5/8(火)も同じく5時半から、
残りの水路をやっつける。

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実際作付けしている農業者数名のみでは、
とてもこなせない作業量ゆえに、
貸し手の地主さんにもご足労を願っている。

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みなさまのおかげで米作りが出来ます。
ありがとうございました <(_ _)>

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以上GW恒例のミッションだが、
年々参加者の減少に歯止めが掛からず、
残された人たちに負担は重くのしかかる。
それは米作りを継続出来る地域は、
限られてくると云うことだ。

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従来どおりの発想で、
チビチビした助成金をバラまいても、
解決しませんよ。


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頭痛のネズミ被害対応 [2018仕事・作業]

その後の牛舎のネズミの悪さ。

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B棟天井から噴水の大騒ぎ!

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冬期休業から再開した、
3月末にA棟でも噴水騒ぎがあった。

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今回も同じ原因であろう。

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樹脂製の生物活性水の噴霧配管を、
ネズミがかじって穴を開けたと思われる。
先と同じく柱にぴったりと沿わせた部分かと。

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ピンポーン!大当たり (--#)

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修繕しなくては。

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部分切断し新品をジョイントで結合だが、
三つ叉が勿体ないような気がするが、
緊急を要するし先の工事の余り品なのでヨシだ。

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交換後は柱に沿わせず、
出来るだけ宙ぶらりんにする。

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噴霧状況を確認、ヨシ d(^^)

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ひと安心もつかの間で、
そろそろ暑い日があるので、
天井の扇風機のスイッチオンすると、
4台ほど動かないものがある。

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電気屋さんに対応して頂くと、
配線をネズミがかじって断線とのこと!

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チッ、チッ、チッ (--#)

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対策のネコ部隊編成作戦は、
担当者がモタモタしていて進捗遅し。
毎日みんなドタバタで仕方ないが・・・(-_-)


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実家地区の稲荷神社の雪囲い外し2018 [2018仕事・作業]

今年も時期となり春のイベントを粛々とこなす日々。
例年同様に実家地区の稲荷神社の雪囲い外しを。

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雨なので会長が安全第一作業のポイントを指示だ。

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その後に斜面の桜の下刈り、支障木撤去を、
予定していたが、この雨では危険なので中止だ。
その桜は今週末には開花しそうな状態だ。

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では作業開始。
「気合い入れネーとケガすっぞ ヽ(゚Д゚)ノ」

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程なく終了し、午後3時に再集合して春祭り、
その後は公民館にて直会だが、
駅伝練習で遠征の4号を迎えに行くので不参加だ。
地域の方々との懇親機会は貴重だが仕方無い。

だから帰宅後にひとり呑み ( ^_^)/□☆□\(^_^ )

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自分の仕事とともに、
季節行事、作業のルーチンも始まる。
雪融け、春の息吹とともに (*^_^*)


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大型ビニールハウスの修繕2018 [2018仕事・作業]

「えー!こんなの使っているんですか?」

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昨夏のこと、業者さんもびっくり (゚o゚;
その我が家のおんぼろビニールハウスは、
この冬の除雪作業でさらに悲惨な状態に!

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あの大雪の視界不良での作業ゆえに、
誤ってサイドアタックの嵐・・・仕方無い(×_×)

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その隣の橋もついに雪の重みに負けて陥落!

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嘆いたり、愚痴ったりしても状況は改善しないので、
そんな時間があればやるべきことをやる、のみ。
ではラジオを聞きながら修繕しますか。

「おめぇ、そんなんじゃダメだろ~!」
人生相談』にひとり言ブツブツ (^o^)

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大ハンマーで叩いて直ればヨシ。
不可なればカッターで切断して補強だ。
回転物での作業は非常に危険なれば、
心頭滅却し極限集中作業ヨシ!

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はぁ~トントン♪ カンカン♪

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ほへぇ~トントン♪ カンカン♪

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はぁ~ザクザク♪ ゴリゴリ♪

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・・・なこと半日で終了。

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芸術的な “だまし“ で完成 v(^^)
育苗の1ヶ月間だけ風雨に耐えれば良い。
たとえ見た目が悪くても、
結果の収入には全く影響が無いので問題無し。

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ビニールの穴開きは温度管理上問題だ。
これも廃材ビニールを再利用し張り替える。
手際よくサッサとやれヽ(゚Д゚)ノ

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ま、今年はこんなもんでイイだろ。
このおんぼろハウスは死ぬまで使う予定 (^_-)☆

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こちらも好物の土木作業で、
廃材再利用で立派に掛け替える。

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3、4年使えればヨシ!

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「どーすんだよ、こんなの!?」
そんな時に自分で対応できるスキルは、
常日頃からの積み重ねで養われる。
小さいこと、ささやかなことでも、
「できることを増やす」
・・・だ。

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「タイヤ交換くらい自分でやれ!」
そんなことも知見を広げる=
=スキルアップの機会だ。

「できること」に挑むと、
同時に「できないこと」にも直面する。
ではどうするか?
そのまま「挑み続ける」か?
それとも人や金に預けて「逃げる」か?


そんな蓄積ですかね (^_-)☆


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続・書類作成にイライラDays [2018仕事・作業]

その提出書類の採点は60点か。
アレコレと不具合、不備を突かれ再作成だ。
あちらの要求事項が判っていないので、
そんなものと覚悟していたからよいが。

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さて再作業ではやはり、
バカマクロで「平成143年」などと出やがる。
理想の机上仕様なので深入りは禁物=
=対応時間が勿体ないので後は任せよう。

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しかし担当者とのやり取りの中で、
妙に感心することもあり、
それはそれで刺激になり有意義であった。
サラリーマン時代のISOとか思い出す。
作成ポイント、ノウハウが判った時には、
活動は終了するが・・・。

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まったく微塵も生産性の無い事務は疲れる。

あー嫌だ、嫌だ (-_-)


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朝篠用水路夏期引継ぎ2018 [2018仕事・作業]

冬期は管理体制が変わっていた朝篠用水路は、
春の到来とともに農繁期となり夏期管理の我々へ。
冬期の流雪溝組合、
夏期の我々頭首工維持管理組合、
そしてまとめる役場担当者たちが、
一同に介して引継ぎとして用水路を診て廻る。

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ゲートに流木が引っ掛かっているは問題だ。

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残雪と危険な地域のため、
朝篠地区から水沢地区へは通行止めのまま。

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来週は頭首工維持管理組合の役員会。
再来週はその総会。
いよいよ頭痛のシーズン開幕だ。

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頭痛のネズミ対策 [2018仕事・作業]

今月の『現代農業』は旬な話題。
ネズミ被害に悩まされているので。

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昨年末から電磁波で追い払う製品を、
飯米や種籾格納の小屋と、
機械格納の旧牛舎に設置してみた。

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結果、飯米等格納の小屋では、
ネズミの活動の形跡は確認できず、
効果ありと判断される。
旧牛舎でも同様であったが、
こちらはそもそも餌が無いので判断は微妙だ。
が、まずは使えそうな感触を抱いている。

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さて問題は牛舎でだ。
昨年はフォークリフトの配線を食いちぎったり、
ローダー周囲でもウロウロと騒いでいる。

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そんな中で最近、恐れていた、
飲水改善プラント室への侵入が確認された。
→ 飲水改善プラント施工

侵入されぬように大工さんに、
厳重な施工をして頂いていたのだが・・・
・・・あ、大穴が! ヤロ~(--#)

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即座に厚い板を打ち当て塞ぎ、
まずはひと安心か。

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その後、とある日に室内に形跡が!
あ、揚水ポンプのコントローラーまでも、
かじっていやがる!(゚o゚;
昨夏、散々苦労して交換した新品で、
あの時対応して頂いた方々に申し訳が立たない。
→ 備忘録・・・給水ポンプトラブル2017年7月

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ガチランお下がりの作業シューズの、
紐が見事に食いちぎられてもいる! (O_O)

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以前は無かった、あんな所に穴が!ヤロ~(--#)

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他にも悪さは数知れず。
特に冬期間は凍結を恐れて停止していた、
生物活性水の噴霧配管=樹脂チューブに穴を。
ある日、動作させたら、
天井から噴水しビシャビシャに・・・(--#)

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そして、その生物活性水生成プラント室にも!
→ 生物活性水プラント施工(第一期)

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この部屋も塞いでいたつもりなのに。

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改めて侵入口を探すと、あった!
この隙間は迂闊であった・・・(×_×)

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そこを塞げば安心か、と思ってのその後、
ある日、一応設置していた粘着シートに!

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新たに穴を開けやがって!クソ~(--#)

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そこを塞いだついでに、
他の怪しい箇所にも事前に対策だ。

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板を打ち当てておこう。

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と、こんな大騒ぎが続いており、
追いかけっこのゴールが見えない。

現在確認されてはいないが懸念は電気配線だ。
ショート、漏電で最悪は火災発生なので、
「頭痛が痛い」(-_-)###


そこで例の電磁波で追い払う製品はどうか?
実は当初設置を考えたが、
牛への悪影響を恐れて見送っていた。
このひと冬で効果はありそうなので、
設置へ向けて、業者さんへ問い合わせてみて、
その回答が以下だ。

--------

「超音波ネズミ駆除器」類を牛舎のネズミ対策にご利用になりたいとのこと。

●超音波について
牛の可聴域(聞こえる音域)は「23~35,000Hz」とされています。これは犬(15~45,000Hz)や猫(45~47,000Hz)よりも可聴域が狭く、牛も超音波は聞き取れないと判断できます。

このことから、当店で取り扱っております「製品A」シリーズは、牛には問題ないと推測することができます。しかしながら、メーカーにおいても実験結果がないため、安全はお約束できません。
なにとぞご了承ください。

その他の商品「製品B」や「製品C」につきましては、超音波の周波数が任意で変更できるため、設定次第では牛にも聞こえてしまいます。

また、「製品D」のフラッシュライトは日中・夜間などの動作切り替えは行えますが、OFF設定ができないため牛にストレスを与える可能性がございます。ご注意ください。


●電源について
「超音波ネズミ駆除器」類の多数はコンセントに挿して利用いたします。屋外や湿気の多い場所への設置はお控えください。また、電池式「製品E」も屋内用となっておりますので同様に注意が必要です。


以上のことから牛舎でお試しいただく場合「製品C」が最適かと存じます。(周波数設定に注意して)しかしながら先述の通り、メーカーにおいて実験結果がないため、牛への影響は保証出来かねます。

また、外から新しいネズミが次から次へと侵入できる環境の場合、ネズミに「ここは住みづらい場所」と都度認識させる必要がございますので、効果が現れるまでにお時間がかかってしまいます。
なにとぞご了承ください。

--------
とのことで、
牛への影響は無いかもしれない。
しかしメーカーでは未検証。

そこでどなたか、
実際に牛舎で使用経験がある等の知見、
情報があったら教えて頂きたいと思います。
よろしくお願いします。

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しかし、仮に当機がヨシとなっても、
複数対策を施す必要性を感じる。

食料対策は「隔離」?
現実的には難しいかも。
やはり「猫」か・・・(-_-)ウーム


現代農業 2018年 05 月号 [雑誌]

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  • 出版社/メーカー: 農山漁村文化協会
  • 発売日: 2018/04/05
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強風後始末 [2018仕事・作業]

めっきりと春らしい。

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さて3月の和牛市場の、
前夜から吹き荒れた超級強風で、
屋根トタンが剥がされた小屋の修繕がようやく。

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牛舎建築でお世話になった、
長井市の大工さんとトタン屋さんでだ。

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7、8年前に父親と塗装したトタン屋根だ。
ちょっと怪しいがまだまだ「もつ」だろう。

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私も材料の板等を運搬したりと、
テコ作業で邪魔していたりして (^_-)

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トタン屋さんは奥さんもいらして、
あの小さい体でクレーン操作をしたり、
屋根に上って作業したりと、
そのたくましさ=職業人の妻、
の姿に感心してしまう (*^_^*)

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晴天にも恵まれて一日もかからず終了だ。
今回もありがとうございました <(_ _)>

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しかし今年は、
あの集中した猛雪であったが、
雪融けは例年以上に早い。

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春の野良仕事へ戦闘モード全開!

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さて、その強風時に道路に散乱した杉っ葉が、
当時の雪壁ラインに沿って残っている。

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私の土地沿いなので清掃すっか (`へ´)フンッ

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何か良いことした気分で満足だ d(^^)

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日が長くなり、まだ明るいので、
牛舎敷料の籾殻運搬でもするか。

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やはり、めっきりと春らしい。
ここから田植えが終わるまでの、
炎の2ヶ月が始まる・・・闘い前夜ヨシ!

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※ 今画像はJPEG画像1枚でHDR処理してみた。
  高負荷作業もRyzenパワーで快適 (^。^)y-゜゜゜


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雪国POSTMAN2018(3)終了と雑感 [2018仕事・作業]

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春の野良仕事が始まるので、
郵便配達アルバイトも終了だ。
終わりよければ全てよし、
で最終日の配達に気合いが入る!かも。

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あの大雪時の困難な配達が、
嘘のように穏やかな季節となった。

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2mもあった雪壁はみるみると縮んだ。

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雪融けしたところから緑の息吹が。

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ふきのとうが顔を覗かせれば、
やはり季節の移ろいを実感だ。

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そんなことで気持ち好く配達終了。
局員のみなさま、お世話になりました <(_ _)>

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さてここ数年配達作業で思ったこと。
配達する立場から配達される側へ。
現在の郵便サービスは多岐にわたり、
様々な形態に変化し、
例えば一般的なハガキ、封筒と同じように、
ゆうメールサービスも郵便箱へ投函される。
その扱いサイズが、靴箱、
また大きめのカレンダー等まで範囲のようだ。

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それらはもちろん、
普通の郵便箱には入らない。

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壁やサッシ戸の投函口にも同様だ。
(しかも旧規格の小さいB5サイズも多い)

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それでも「絶対にその日」に配達が大原則。
玄関周りが広ければ置くことは出来るが、
雨に濡れたり、風で飛ばされても、
こちらの配達する側の責任になることが多い。

果たしてそうなのか?

配達される側も考えるべきではないのか。
前述の大きなサイズの郵便物が、
雨に濡れず、風に飛ばされずに、
受け取れる状況にあるのかを。

もはや郵便箱、受けではなく、
宅配ボックスのようなものを設置の時代だ。

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さて我が家はどうか。

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玄関は風除構造だし、
何とか置けるのでヨシであろう。

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とにかく、郵便配達も四苦八苦して、
各家庭へ届けているのだ。

あと思うこと。
長期不在の時は、
局へ連絡して相談してもらうと非常に助かる。
特に冬期に玄関回りの除雪もされていない所へ、
ラッセルしても届けなければならぬは、
非常に負担なことは想像できるでしょう?


相手の立場にも立ち、
お互い様の精神で、
気持ち好い社会へ!

・・・と最後は大言で締める v(^^)


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